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いらっしゃいませ
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食を楽しみ暮らしを楽しむ・
ひるぜん高原から心をこめてお届けします
ひるぜん高原とうもろこしカンパニーのページへようこそ、いらっしゃいませ。
皆さんは毎日、どんな人とどんなシーンでどんなものを食べていらっしゃいますか。
私も時間がなくて車の移動中だったり、コンビニお弁当だったりとファストフード大好き人間なのです。
現在食生活が豊かになり好きな時に好きなものが手軽に食べれるようになりましたね。
毎日何かをたべること、それはその命を頂いて自分の命をつなぐこと。
「いただきます」と毎日繰り返す言葉にもそんな意味があって「食べるって大切なことなんだぁ」と考えはじめたのは長男の肥満が原因でした。
長男は小学校低学年頃から肥満が気になりだし、スイミングスクール肥満児クラスへ通うようになりました。
毎日食べたものを記録し栄養指導もしていただきました。
栄養士の先生から指導いただいた言葉は意外なものでした。
「お母さん。お子さんは寂しいんじゃないですか。」「えっ?」まさか栄養指導の先生から生活指導をしていただくとは思いもよりませんでしたが、
この時より「食べる」ということが単に空腹を満たすだけのものでなく、心も豊かにするということ。
頭ではわかっていたつもりですが子供をとおしてお腹に落ちた瞬間でした。
それ以降、楽しくいただくこと!季節の旬のもの!おやつもなるべく自然のもの!をと意識するようになりました。
私がおすすめしたいもの
それは、ひるぜん高原ミルキーコーンです。
標高500メートルの蒜山高原は東北地方に似た気候で昼と夜の気温差が10℃程度にもなること、
日本の名水100選の塩釜の清らかな水で育つことなどと貴重な自然の恵みが重なって、
甘さが凝縮されたミルクのようにクリーミなスイートコーンになるのです。
我が家では母が隊長となりとうもろこしを作っています。
とうもろこしは、夏の楽しみで朝もぎをすぐ茹でて朝ごはんに、ふくろに入れて携帯しお昼ごはんやおやつに、
夜は焼酎のおともにと朝から晩までた〜くさん食べるのです。
特に子供は大好きですし、栄養、植物繊維も豊富でおやつとして安心安全でた〜くさんカプカプとかぶりついてきました。
我が家の夏の週末といえば、海→バーベキュー →皮付きのままとうもろこしを焼く!というのが定番で、
いろんなところでとうもろこしを焼いて食べました。今では子供たちも中・高校生となり親と行動することは少なくなりましたが、
親として楽しい思い出はたくさん残りました。たぶん子供たちも同じだと思います。
この地に嫁いで初めて食べたとうもろこしは衝撃的においしくて、
「えーっ!とうもろこしってこんなにおいしかったの」という想いから親しい友人に送るようになりました。
「○○に送ってよ」「追加で送ってよ」とおかげさまで好評をいただいています。
ひるぜん高原ミルキーコーンは、大切な家族や友人に送る想いで、蒜山高原から心をこめてお届けします。
大切な誰かと楽しい時を過ごしていただくお手伝いが少しでもできれば幸いでございます。
 蒜山とうもろこしカンパニー代表『三原昌代』
こんにちは。ひるぜん高原とうもろこしカンパニー代表の三原昌代です。
蒜山高原のとうもろこしは、出荷時期が短く生産量も少ないため地元でお中元に消費されてしまうのが現状でした。
他県からここ蒜山高原に嫁いだ私は、このおいしいとうもろこしを地元消費だけでなく多くの人に知っていただきたいと
の想いからひるぜん高原とうもろこしカンパニーをたちあげることなりました。
とうもろこし好きが高じて、とうもろこし関連グッズも取り揃えてみましたのでぜひご利用くださいませ。
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